JCATのMission

Art for Everyone, everyday
 

幸せとは、自分が毎日満足できること。それは決してお金持ちになることでもなく楽しく生きれるだけの収入があれば十分。墓場に金はもってけない。

それを伝えることが出来るのは、アーティスト。だから、実は、アーティストが人の模範になる。

自分の好きなことで満足しているから。実は一番幸せな人たちだと思ってる。だからアートは人をワクワクドキドキさせれる。

死ぬ前にホスピスでアートを勧めていて、それには意味がある。

一番幸せな人たちがしていることだから。

でもドリームキラーたちが、足を引っ張って、お金を持つことが幸せの価値観の度合いだとものさしを作っているのが世の中。

田舎に戻る人は、その毒された心を白いキャンバスにして、本当にしたいことをし始める。

表現者=アーティスト

何かを表現している人はアーティストです!

JCATでは、そういう部分を表現したい。

Art for everyone, everyday のミッションは、そういうところから来ていると思います。

だからJCATには本当に大きな可能性大を秘めていて、人がもっとも幸せに生きれる姿を形成していると思っています。

全てに意義があるように。