「学なり」メソッド 第10回目:アーティストになるためにドリームノートを作ろう!

JCAT ディレクター「いたみありさ」が海外でアーティスト活動するための秘密教えます★

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アーティストのみなさん!いたみありさです。

楽しく元気にアーティスト活動していますか?「学なり」メソッド第10回目です。

「海外でアーティストとして生きていくには何が必要か?」

にフォーカスした秘密のメッセージをここニューヨークから発信していきたいと思います。

まず、一番最初にすること。それはドリームノートを作ることです。

アーティストとして、どうなりたいか?

どうありたいか?

自分のゴールをまず決めて下さい。

自分のゴールが見えてなければどの方向に進めばいいかわからないからです。

これが見えているのと、見えてないのでは

将来が全く違ってきます。

エベレストに登ろうとしても、頂上の行き方を知らなければ

頂上まで辿り着くことができません。

ゴールを理解してからこそ

今、何をするべきかが見えてきます。

行動が先ではありません。

目標を決めることが先です。

アーティストのみなさん

どきどき

ワクワクして下さい★

それでは「学なり」メソッド第10回目です!


 

「自分の中に眠っているアーティストを起こせ!」

山登りを始めるとき、あなたはただわくわくドキドキしているだけではないだろうか ?

霧の中、冷たい澄んだ空気を体で感じ、「自分はやり遂げたんだ !」と最高の気分で今まで見たことのない美しい高山植物が足元に茂っている地に立ち、頂上から下界を見下ろしている晴れ晴れとした自分を想像しているのではないだろうか ?

「生き方がアーティスト」マウンテンの 1 合目で必要なことは「自分が頂上に着いた時のイメージ」だ。自分がなりたいアーティストを深ーく深ーく想像してもらいたい。今の自分がどうか ? なんて関係ない。山の頂上にいる自分をただ鮮明に想像するだけだけでいい。

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"アーティストの山の頂上にいるあなたの未来は?”

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(出来るだけ、詳しく書くこと!!!)

例:

ニューヨークのローワーイーストサイドにアトリエを構え、年に 4 回の個展を世界各地で行い、アートを学んだことがない世界各国の子供たちにワークショップを実施している。自分のアートコレクターは世界各地におり、彼らは良き友人たちでもある。。。など

 

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